MEC食(肉・卵・チーズ)

渡辺信幸先生の新刊2冊発売♪

2016年4月5日

渡辺信幸先生の新刊2冊発売♪

4月6日『まとめて作って 肉食やせ!

4月13日『肉・卵・チーズ MEC食でボケない 老けない 疲れない!』発売♪

発売目前、MEC食ご発案者・渡辺信幸先生の熱い思いをお届け♪

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11108853_1619346484984575_53275066124369200_n子供の貧困問題の解決は「医療費助成」や「授業料無料化」は対症療法に過ぎず、根本的な解決にはなりません。
子供自身が貧困から抜け出すことはできません。

生まれた瞬間から、健全な肉体と健全な知力を発達させることが大切です。

子供の成長発達には粗食ではいけません。
貧困家庭が粗食では悪循環です。

MEC食が日本全国に普及すれば子供の体力、学力も向上することで貧困から脱出できます。

・せめて毎日卵を食べてもらう(市町村による現物支給)
・一日1回ステーキを食べる(学校給食に現物支給)
・学童保育ではチーズがおやつ等々。

私は病児保育でお子さんを診察していますが、朝食がバナナだったり、米と納豆とか、風邪をひいたらゼリーとかで毎日悲しい思いをしています。

保護者の皆様への「子供の栄養」の教育もなかなか手が回らないのが現状です。

「MEC食を作りおき」はダイエットの切り口ではありますが、お子さんの弁当としても、自然にMEC食を食べてもらいたいとの思いも込めています。

また、穀菜食にくらべて、はるかに調理の手間もかからないことも実感してもらえます。

MEC食がもっともっと普及するように「Amazon1位」を目指して頑張りましょう。

MEC食は社会運動でもあります。
MEC食は皆さんの生命と財産を守ります。

渡辺 信幸

MEC食とは
https://uejun.com/archives/8393

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