MEC食(肉・卵・チーズ)

【ニューヨークではファスティングやジュースクレンズブームから、継続可能な栄養摂取へシフト】

2015年12月17日

【ニューヨークではファスティングやジュースクレンズブームから、継続可能な栄養摂取へシフト】
ニューヨークのみならず、日本でも美容や健康意識の高い方の間で人気のファスティングやジュースクレンズ。

ところが、果物を多く使用したジュースでは、糖分過多なうえ、ファスティングやクレンズ中の空腹感や減退感、血糖値の乱高低による気分のムラもおこりやくなるため、ブームは終焉という記事。

さまざまな健康法、食事法を試してきた私、うえじゅん。
継続可能、かつ健康効果をダイレクトに実感できたのがMEC食。お買物も調理も超らくちん♪
http://www.satomishiraishi.com/archives/soupcleanse_broth_ny.html

■MEC食とは■
沖縄・こくらクリニック・渡辺 信幸院長がご発案。
1日に最低、肉(Meet)200g、卵(Egg)3個、チーズ(Cheese)120gを、一口30回噛んで食べて、炭水化物を控えるだけで、健康になれる健康法♪

MEC食の考え方はシンプルかつ単純明快!
人体に必須の栄養素を十分に摂取し、必要ではない栄養素を摂らないようにしましょうということ。
『日本人だからこそ「ご飯」を食べるな 肉・卵・チーズが健康長寿をつくる』 25ページより!
http://www.mag2.com/m/0001533832.html

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