MEC食(肉・卵・チーズ)

【人類はアフリカで誕生して、裸足で歩いて、狩りをして、肉を食べていた】

2015年11月16日

【人類はアフリカで誕生して、裸足で歩いて、狩りをして、肉を食べていた】
MEC食のご発案者・渡辺信幸先生のコメントから。
「MEC食は人類本来のスタイルを取り戻す食事です。
人類はアフリカで誕生して、「裸足で歩いて、狩りをして、肉を食べていた」。

【MEC食とは】
沖縄こくらクリニック・渡辺 信幸院長がご発案。
1日に最低、肉(Meet)200g、卵(Egg)3個、チーズ(Cheese)120gを、一口30回噛んで食べて、炭水化物を控えるだけで、健康になれる健康法♪

MEC食の考え方はシンプルかつ単純明快!
人体に必須の栄養素を十分に摂取し、必要ではない栄養素を摂らないようにしましょうということ。
『日本人だからこそ「ご飯」を食べるな 肉・卵・チーズが健康長寿をつくる』 25ページより

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