ビブラム5本指運動靴

おめでとうございます!!

2014年11月12日

おめでとうございます!!
ビブラムマニアでバックジョイマニアのすんごい歯医者さん、青森市『医)愛和会 桜川歯科医院』院長・石ピーこと、石川佳和先生が世界二位の快挙!!って、朝日新聞に!!

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自然治癒することがない歯。

ライターをやっていた私、うえじゅん。
歯って、失ってはじめて「もっと大切にすればよかった。健康でおいしいものを食べられ.ってる、どれだけ幸せなことか」って思うんですって。

歯にまつわるさまざまなお話をご取材させていただいて、知識と技術の両方をもっていらして良心的な歯医者さんでないとえらい目にあうことを知ったから。

なので、私、うえじゅん、歯の治療、ケアは、東京から、石ピー先生が医院長の青森市「桜川歯科医院」まで通っています。

で、私、うえじゅんが、全幅の信頼を置く、石ピー先生が世界二位を受賞なさったのは、2014年11月1日まで、インドネシア・バリで開催されていた『日本補綴歯科学会とインドネシア補綴学会のジョイントミーティングの研究発表』

日本、インドネシアのみならず、豪州や中東、東南アジアからも研究者ら400人以上が参加。
英語での発表には100人ほどの方がご参加なさって、事前の書類審査などを経て、最終発表者16人が選出。

石ピー先生が受賞なさったのは『インプラント埋入10年後の機能評価』という演題。
石ピー先生が受賞なさった発表は、従来だとインプラントでの総入れ歯だと上下それぞれ6本ずつ打ち込んでいた、入れ歯を装着するための「土台」を、それぞれ4本に減らすなど改良した結果、患者の体への負担が少なくなった。費用的にもより安価になるだけでなく、術後の入れ歯の安定性も向上。
入れ歯が不安定なことからアゴの骨が減っていく現象を10年を超える長期間抑えることにも成功なさったというもの。

「咬む事で困っている人に、咬める喜びを再び味わってもらいたい。ただし、長期にインプラントを良好に維持するには、メインテナンスが重要なんです」と、石ピー先生。

入れ歯、インプラントでお困りの方。
石ピー先生、歯周病や難病・掌蹠膿疱症も完治させちゃうすんごい歯医者様。
歯のことで、気になることのある方は、ぜひ、石ピー先生にご相談を♪♪

#青森市 #歯医者 #桜川歯科医院

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