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肥満、更年期障害、ぜんそく、不眠、腰痛、不眠症、糖尿病が、“原人生活”でみるみる治ったっ!!

2014年1月25日

■人は便利でダメになる!?

突然ですが、以下のような症状、お心あたりありませんか??

 ●何をやってもやせられない。

●倦怠感が続き、疲れがとれない。

●よく眠れない。

●朝さっと起きられない。

●頭痛や腰痛が慢性化。

●うつっぽい

●胃が重い。胸やけがする。

●便秘や下痢を繰り返す。

 こんな不快な症状が続くのに、検査をしても「異常なし」

 これ、ひょっとしたら、便利すぎる生活が原因かもって!!

アンチエイジング(抗加齢)の専門医、青木晃先生の最新刊「一生若くいられる「都市型原人」という生き方」に書かれていてぎょっとしたこと。

 青木晃先生は、「あきらめないがん治療 横浜クリニック」院長。

 毎日がん患者さんに接していらっしゃるからこそのお言葉が響きますっ!!

■文明から隔絶されたら、体調が劇的に回復っ!!

 「私たちの心身は、便利な世の中についていけず、さまざまな病気や老化を生んでいるんです」

 現代社会の利便性にどっぷり浸かった研修医だった30年前の青木晃先生は、肥満、ぜんそく、不眠症などに悩まされ、全身が不調だらけに。

その後、自衛隊の医官に。医師として部隊に同行するサバイバル訓練の際、文明と隔離されたことで、体調が劇的に回復っ!!

 以来、青木晃先生は、「現代の“便利”を少しだけ手放す」生き方を実践なさって20年間。

 今では、私、うえじゅんと同じ年、1961年52歳でいらっしゃるのに、体内年齢は30代っ!!

来月の東京マラソンにもご出場っ♪♪

■都市型原人生の実践ポイントは、以下の四つ♪♪
●重力を感じる

●地球時間で生きる

●五感を取り戻す

●原人感覚で食べる

詳しくは、ぜひ、ご著書で♪♪

 一生若くいられる「都市型原人」という生き方 (逆転の発想で真の健康を手に入れる) 

140123青木晃先生 都市型原人 原稿

▼「横浜クリニック」院長・青木晃先生とは

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青木晃(あおきあきら)プロフィール 1961年東京都生まれ。横浜クリニック(がん免疫療法)院長。日本抗加齢医学会専門医。

防衛医科大学校医学部卒業、自衛隊医官として防衛庁に勤務。恵比寿アンチエイジングクリニック院長、順天堂大学大学院医学研究科加齢制御 医学講座准教授を経て現職。日本抗加齢医学会評議員。日本健康医療学会常任理事。

医師としての診療や研究活動以 外に、Life Style Producer としてフレンチやイタリアンの レストランでのアンチエイジングメニューの作成。フィットネストレーナーとのア ンチエイジングエクササイズ(モナリザ・エクササイズ)の開発、旅行会社のアンチエイジングツアーの企画監修なども行う。

TBSテレビ系「はなまるマーケット」「教科書にのせたい!」をはじめ、情報番組、バラエティー番組での最新の知識とわかりやすいアンチエイジン グ解説で定評がある。

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